トップページ ベアリング ロッドエンドベアリング ICソケット フレキシブルカップリング ダイナスキャン 会社案内
ファンモーター ステップモーター 計測機器製品 LED電源ユニット LEDバックライト リンクページ
通販トップページ   ベアリング通販 ロッドエンドベアリング通販 ファンモーター通販 ステッピングモーター通販 LEDバックライト通販 カップリング通販 通販特別価格品

14PM-Mxxxx ( 35mm角形 ステップ角 1.8°)
型式 Lの値 mm(inch)
14PM-M2XX 22 (0.87)
14PM-M0XX 26 (1.02)
コネクター結線表
A A COM B BCOM
Pin番号 4 5 6 3 2 1
型式 ステップ角 ドライブ方式 定格電流(A) 巻線抵抗(Ω) H.T. Inductance R.I. D.T. 質量
14PM-M047U 1.8 Uni-Polar 0.8 2.4 34 1.5 8 5.8 120g
14PM-M064U 0.4 9.0 34 5.8
14PM-M247U 0.8 1.9 24 0.8 5 4.7 105g
14PM-M264U 0.4 7.0 24 3.1
14PM-M047B Bi-Polar 0.6 4.8 50 6.1 8 5.8 120g
14PM-M247B 0.6 3.8 34 3.2 5 4.7 105g
*H.T.: ホールディングトルク (mNm)、 Inductance: インダクタンス (mH)、 R.I.: ロータ・イナーシャ (g-cm2)、 D.T.: ディテント・トルク (mNm)
駆 動 方 法
ユニポーラ駆動はモータ巻線に対し一方向の電流を流す駆動方法で、回路構成が簡単です。
回転による電流の切り替えによって、巻線のいずれかには電流が流れない時間が存在しますから巻線の利用効率は低くなり、大きなトルクが必要な場合には不向きです。
しかし、高周波で使用する場合には巻線のインダクタンスが低いので、バイポーラより良い結果になる場合があります。
バイポーラ駆動はモータ巻線に対し 正・逆方向に電流を切り変える駆動方法で、回路構成が複雑です。 各々の巻線には いつもどちらかに電流が流れてますので巻線の利用効率が高く、ユニポーラに比して高トルクが得られます。
しかし、巻線数が多くなるためインダクタンスが高くなりますから、高周波で使用される場合には定電流駆動にするなどの対策が必要です。
当社へのお問い合わせは
メールまたはFAXにてどうぞ

トップページ 取扱商品のご案内 通信販売ページ
お支払いには
が使えます。
詳しくはお問い合わせください。

*本ページに使われている会社名・商品名はそれぞれ各社の商号または登録商標です。
リンクの際は、index.html へお願いします。

< Sorry Japanese-Page Only >
三友電子工業株式会社
SANYU ELECTRONIC INDUSTRIAL CO., LTD.
〒223-0057 横浜市港北区新羽町1756 アルプス物流1号棟2階
TEL.045-545-7771 FAX.045-545-7778
通常サイトに戻る